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公式YouTube 【築50年の記憶を繋ぐ】捨てられるはずの古材を新築に。
2026.06.29
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本来なら解体され、捨てられるはずだった50年前の古材。
私たち宝工務店の棟梁が、丁寧な手仕事で「埋木(うめき)」を施し、新築のお家に新たな命として蘇らせました。
今の時代、ここまで木を扱える大工さんは本当に少なくなっています。
「新築なのに、どこか懐かしくて落ち着く」「昔の思い出も大切にできる」という、既製品のハウスメーカーには真似できない唯一無二の家づくりの価値を提案しています。
新築の快適さの中に、これまでの家族の思い出がそっと息づく、私たちの「技術と想い」が詰まった現場の様子をぜひご覧ください!